この死骸は既に干からびており、体長は約1メートル、上半身は人間、下半身は魚類。伝説上の人魚そのものの姿。
日本のような気候の場合ミイラができにくい環境と言われていますが、テキサス州の発見現場が自然にミイラを作り出せられる環境であったのかは疑問に残ります。
海岸近くであるため湿度は保たれており、ミイラ化する前に腐敗するのが通常だと思いますが、そんなことはさておき、写真をご覧下さい。
▼ミイラ全体を後ろから撮影

▼尾ひれ、ちょいアップ

▼後頭部、ちょいアップ

▼尾ひれ、ドアップ

▼腰の辺り?、ドアップ

▼後頭部、ドアップ

▼まるで人間のような指

▼頭部

「続きを読む」クリック後、顔面の写真が見れます。
▼撮影者が髪を掻き分けて撮影
▼横顔を撮影
▼ちなみに日本で祭られている人魚のミイラはこんな感じです。
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