UMA情報や不思議な動物など気になる情報を綴ったブログ。

スポンサーサイト

--.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

------------------------------------------------------------
  【他の記事も見る?】
  ●謎の生物の死骸【モントークモンスター】
  ●アルゼンチンで放送された映像に映っていたモノ

このエントリーを含むはてなブックマーク Yahoo!ブックマークに登録 FC2ブックマーク

エイリアン・ビッグ・キャット

2010.11.01
エイリアン・ビッグ・キャット

本来その場所に生息していないはずの大型の生物が、イギリスやアイルランドで目撃されています。こうしたその場にいるはずのない生物は「エイリアン・ビッグ・キャット(ABC)」と呼ばれ、その多くが大型のネコ科に類似していたと言われています。

上の写真は遠方から「エイリアン・ビッグ・キャット」を撮影した写真。見る限りその姿はヒョウなどのネコ科の動物に似ていますが、通常このような大型のネコ科の動物はイギリスでは生息しておらず、場違いな生物として人々の注目を集めました。


目撃証言は古いもので18世紀、少年が襲われ食いちぎられるという事件が発生。

1988年、特に農家での被害が多いため、イギリス海軍による調査が行なわれた。

2008年3月、アイルランド北部のドゴニールに住む女性が自宅周辺で目撃。また、数ヶ月後には、アイルランド南部のウォーターフォードで狩りをしていた3人の男性らが目撃。目撃した距離は100メートルにも及ばず、身の危険を感じ静止したところ、謎の生物は走り去ったといいます。

2009年6月、ヘレンスバラの海軍基地付近で1.5メートルほどの大型のネコ科の生物の撮影に成功。


痕跡として、足跡や、食いちぎられた家畜などが確認されていると言われており、その凶暴性に目撃した人たちは身の危険を感じたという証言もあります。

また、「エイリアン・ビッグ・キャット」と言えばイギリスで目撃されているUMAですが、目撃証言のように最近では近隣の国でも目撃例が増えているようです。

通常生息していない北米でカンガルーが確認されたなど、場違いな生物として確認されている例はUMAのみならず、現存生物でも報告されています。当然、人間が運んだものである可能性は十分にありますが、エイリアン・ビッグ・キャットが捕獲されない以上、人間によるものという考えも憶測に過ぎません。また、他の説としてはこれら生物にはテレポート能力や、宇宙人が関係しているという説も挙げられています。

------------------------------------------------------------
  【他の記事も見る?】
  ●謎の生物の死骸【モントークモンスター】
  ●アルゼンチンで放送された映像に映っていたモノ

このエントリーを含むはてなブックマーク Yahoo!ブックマークに登録 FC2ブックマーク
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

UMA・不思議カテゴリ

UMAのしらべ ブログ内検索
「UMAのしらべ」について
UMAや宇宙人、UFOネタや不思議な生物、古代の生物、過去オーパーツと呼ばれた遺物などについて、興味のあった内容を書いている趣味のブログです。真相については嘘臭さを漂わせる内容のものもありますが、嘘か本当かに拘らず、一部の人達の間で噂になったユニークな情報などを収集していけたらと思っています。

※このブログは真相を追究するブログではありません。

コメントについて…
申し訳ございませんが、スパムコメントが多いので、投稿いただいたコメントは承認後、表示するようにしています。投稿後即表示されませんのでご了承下さい。

■最近は・・・ ・2012/11/29
記事に関して、執筆(大げさだけど)に関して、様々なメッセージ有難うございます。
現在仕事が忙しく、またネタも尽きてしまったので更新が滞っています。
ちょっとした記事の数々ですが、情報収集にそれなりに時間を要したため過去のように定期的にアップできないのが現状です。
すごくマニアックな内容のブログですが、またネタを探し不定期に更新していこうと思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。