モンゴリアン・デス・ワーム

モンゴリアン・デス・ワームはモンゴルのゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物です。
体色は赤く、長さは最大で1.5mとも言われており、牛の腸に似ている事から、現地ではオルゴイコルコイ(腸虫の意味)とも呼ばれているそうです。
毒を持ち、電撃を出すことも出来るようです。
性格は大変凶暴であり、数百人が犠牲になっているともいい、雨季の間によく姿を現すと言われています。
調査が以外とされており、獲物を捕らえる時は、数メートル先から飛びかかったり、地中から半身を出し、毒液をまき散らす、また、その外皮は堅い皮である説や爬虫類のような性質を持っている、さらに水分を保持できないため、地中から出ると乾燥して死んでしまうなど、様々な意見が飛び交っています。
2008/06/17 02:32 | UMA情報 | COMMENT(1) TOP

コメント
これかっこいい!
No:4 2008/06/20 14:49 | (`・ω・´) #- URL [ 編集 ]
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