UMA情報や不思議な動物など気になる情報を綴ったブログ。
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2010.11.01
2010年8月8日、アルゼンチンのサンタクルス州で撮影された映像に奇妙なモノが映っていたとして当時注目を集めていました。

映像ではインタビューを受けている女性に向かって、奇妙な物体が接近してくるというもの。確認されている生物とはかけ離れた姿からか、それを宇宙人ではないかという主張も・・・。




こちらは別件。監視カメラで撮影された映像には、細長い奇妙な物体が映し出され、画面下に向かって動いているのが確認できます・・・。
2010.11.01
エイリアン・ビッグ・キャット

本来その場所に生息していないはずの大型の生物が、イギリスやアイルランドで目撃されています。こうしたその場にいるはずのない生物は「エイリアン・ビッグ・キャット(ABC)」と呼ばれ、その多くが大型のネコ科に類似していたと言われています。

上の写真は遠方から「エイリアン・ビッグ・キャット」を撮影した写真。見る限りその姿はヒョウなどのネコ科の動物に似ていますが、通常このような大型のネコ科の動物はイギリスでは生息しておらず、場違いな生物として人々の注目を集めました。


目撃証言は古いもので18世紀、少年が襲われ食いちぎられるという事件が発生。

1988年、特に農家での被害が多いため、イギリス海軍による調査が行なわれた。

2008年3月、アイルランド北部のドゴニールに住む女性が自宅周辺で目撃。また、数ヶ月後には、アイルランド南部のウォーターフォードで狩りをしていた3人の男性らが目撃。目撃した距離は100メートルにも及ばず、身の危険を感じ静止したところ、謎の生物は走り去ったといいます。

2009年6月、ヘレンスバラの海軍基地付近で1.5メートルほどの大型のネコ科の生物の撮影に成功。


痕跡として、足跡や、食いちぎられた家畜などが確認されていると言われており、その凶暴性に目撃した人たちは身の危険を感じたという証言もあります。

また、「エイリアン・ビッグ・キャット」と言えばイギリスで目撃されているUMAですが、目撃証言のように最近では近隣の国でも目撃例が増えているようです。

通常生息していない北米でカンガルーが確認されたなど、場違いな生物として確認されている例はUMAのみならず、現存生物でも報告されています。当然、人間が運んだものである可能性は十分にありますが、エイリアン・ビッグ・キャットが捕獲されない以上、人間によるものという考えも憶測に過ぎません。また、他の説としてはこれら生物にはテレポート能力や、宇宙人が関係しているという説も挙げられています。
2010.10.05
2008年7月頃、アメリカ・ニューヨークにあるモントークの砂浜にて、奇妙な生物の死骸が打ち上げられていたのが発見されました。正体不明なこの死骸は、現地の名前にちなんで「モントークモンスター」と名付けられました。

謎の生物の死骸【モントークモンスター】

写真を見てもわかるように、獣のようですが全身に体毛がなく、また、肉付きがよくも見えます。犬などの動物と比べても、肥満っぽい印象を受けます。


▼モントークモンスターの顔面アップ。
謎の生物の死骸【モントークモンスター】 2

専門家によると、全身にほとんど体毛がないこと、また、全身が膨らんでいることから何か既存生物の水死体ではないかといいます。


▼下になっていた部分は真っ白です。
謎の生物の死骸【モントークモンスター】 3


また、奇妙な死骸だけに憶測もされており、前肢に付けられたタブのようなものがあったためか、一部の人々の間では動物実験による成れの果ての姿という説も浮上しました。

その後、死骸が紛失したため、DNA鑑定などは一切されず、正体について一切不明のままです。


似たような死骸は他にも発見されており、2009年5月ころ、ロングアイランド島のサウホールドの砂浜で見つかっています。この死骸も上記のものと似ており、身体が膨張しており、毛はありません。

幸いこの死骸については現地の人が撮影したそうで、インターネットに公開されています。




さらに、2010年5月頃には、カナダのオンタリオ州の湖で奇妙な生物の死骸が発見されました。発見者は現地に暮らす女性で湖に浮かんでいたものを引き上げたという。既に死骸は紛失しており、正体は解明されていませんが、写真を見ても独特な姿をしていることが伺えます。


▼カナダで発見された奇妙な生物の顔面アップ
モントークモンスター


▼全体写真
モントークモンスター
2010.09.27
スカイフィッシュ

スカイフィッシュは、1994年3月5日、アメリカ・ニューメキシコ州のゴロンドリナス洞窟で撮影されたビデオに映し出された未知の飛行物体です。初めて発見された謎の飛行生物です。写真はゴロンドリナス洞窟で撮影されたもの。今までにアメリカやメキシコなど、世界各地で撮影されており、日本では兵庫県神戸市の六甲山がスカイフィッシュ多発地帯と言われています。

特徴は、細長い棒の両側に、ヒレのような皮膜を付けた姿をしており、そのヒレを波打たせて空中を飛ぶ。体長は数センチ~30メートルと様々で、空中だけでなく水中でも活動出来るといわれており、さらに、空中を高速で飛行するため肉眼で捉えるのは難しく、ビデオなどを通してでないと姿を確認できないと言われています。

日本でも話題になっており、ある番組ではスカイフィッシュの巣ではないかと考えられているメキシコ北部のゴロンドリナス洞窟で撮影を行い、飛行するスカイフィッシュの撮影に成功しています。また、他の番組では「モーションブラー」という現象を紹介しており、飛んでいる虫(ハエなど)をビデオカメラで至近距離から撮影すると、虫の動きが早すぎて、映像では虫が引き伸ばされて映るというもので、その現象がスカイフィッシュの正体ではないかとも指摘されています。また、その根拠とも言えるように、「モーションブラー」現象が起き難いハイビジョンカメラでは、ほとんどその姿を捉えることができていません。

また、存在を裏付ける証拠にもなる死骸は一切発見されておらず、生物説を主張する人たちは、死亡すると蒸発する、地中に潜るなどの説を唱えています。

スカイフィッシュの正体は、未知の昆虫説、モーションブラー現象説などが挙げられています。
2010.09.17
黄金ジェット

黄金ジェットは、1929年南米コロンビアのシヌー地方のプレインカ時代の遺跡で発見された直径約5cmのジェット機のような姿を象った黄金細工であり、現在はコロンビアのボゴタの国立銀行付属黄金博物館に展示されています。

制作された時期は、紀元500年~800年(シヌー文明)という説と、ブレ・インカ文明(インカ帝国以前のアンデス文明の頃)という説があり、コックピットやヘッドライト、三角翼や垂直尾翼などが備わった形状に見えることから、航空機メーカーの設計者が鑑定した結果、三角翼と垂直尾翼などから航空力学としても理にかなった形をしていると主張。ことからこの時代には既に空を自由に飛べる文明があったのではないかという説が浮上しました。

また、仮設の域であった上の説ですが、その後、黄金ジェットの形状を模倣しエンジン付きの模型を作成、実際に飛行可能であったという結果もでました。


この黄金ジェット以外にも不可解な形状の黄金細工も多数発見されており、鳥や魚などの動物、尾翼がないジェット機のような形をした黄金細工も発見されました。その中の一つにこの地域に生息しているナマズの一種「ブレコ」を象ったものではないかという黄金細工も発見されています。
2010.09.13
クッシーは、北海道の屈斜路湖で目撃された海獣UMA。1970年代から目撃証言が相次ぎ、ネッシーブームの影響もあり、首長竜のような生物として語られています。

クッシーの特徴は、体長約10~20m、首が長く、背中に黒いコブがある。また、目の色は銀色で、からだはヌメヌメとしている。頭部は馬の頭より大きいという。

日本では有名なUMAで、この湖には昔から巨大生物の存在を語った言い伝えがありました。また、地元の有志で結成されたクッシー保護団体も存在しています。


1972年、雑貨商を営む男性が国道を自動車で走行中、ボートを逆さまにしたような物体が湖面を移動しているのを確認した。これが最初の目撃証言であり、それ以降目撃証言が度々報告されている。

1973年、修学旅行中の学生数十人が同時に湖面を移動する巨大生物を目撃。

1974年、地元の住民が湖面に5メートルほどの間隔でコブが2つ浮上していたのを確認した。そのコブはモーターボートと同じくらいの速度で移動していたという。この光景は別の場所にいた10人ほどの集団によっても目撃されている。

相次ぐ目撃証言により、地元放送局がクッシーの調査を行った。魚群探知機によりその正体を追ったところ、水深20メートルほどの場所に15メートルほどの物体を確認した。

1975年、地元の男性が湖面から浮上した生物の頭部と思われる物体を目撃した。

1979年、湖面から長い首を出した生物の写真撮影に成功している。


クッシーと呼ばれる生物の写真にはネッシーのような特徴があり、首長竜の生き残りではないかという説が挙げられています。しかしながら、屈斜路湖は火山噴火でできたカルデラ湖であり、首長竜が生息していた時代には既に海とは繋がっておらず、それ以前にも海と繋がっていたという地質学的な根拠はないといわれています。

また、過去、地震の影響でなだれ込んだ硫黄により、湖の生物はほぼ死滅しているという事実もあります。現在では数種類ほどの生物が生息しているそうですが、仮に存在していたとしても巨大生物がその環境を生き抜いたということは考えられず、こうした事実からその存在を否定する意見もあります。


正体については、否定側意見としては誤認、存在を信じる人たちからは首長竜の生き残りではないかと言われています。
2010.09.06
モスマン

モスマンは1996年から1967年にかけてアメリカのウエストバージニア州で目撃が多発した謎の奇獣のこと。その姿から蛾人間・モスマンと呼ばれるようになりました。


体長は約2m程で全身毛むくじゃら。首はなく、肩のあたりに異様に大きな赤い目がある。背中には巨大な蛾のような翼を持っていると言われています。また、時速100kmという速度で飛行が可能で、目撃者の中には自動車で走行中に追いかけられたというエピソードもあります。


1996年、特にウエストバージニア州にあるオハイヨ渓谷で目撃証言が相次ぎ、各証言から上記のような特徴が挙げられました。特に有名な証言では、同年11月、レンデニン墓地で埋葬準備していた男性5人が上空に奇妙な生物を目撃。その生物は一見巨大な鳥のように見えたが、ライトに照らされた瞬間、鳥でないことがわかったという。
その数日後、この地域にある火薬工場跡付近を走行していた自動車の運転主が巨大な翼をもった奇妙な生物を目撃。あまりの奇妙さにその場を離れたが、その生物が猛スピードで追いかけて来たという。
同日の夜、そこから100キロほど離れた地域で室内で寛いでいた住人が奇妙な生物の音を聞いた。飼っていた犬が吠えていたため声の方を見ると巨大な翼・赤い目を持った生物がいたという。慌てて室内に逃げ込み翌朝外に出てみると、その怪物の姿と共に、飼っていた犬の姿も消えていたという。
同年11月には多発する怪事件に関する記者会見が郡の裁判所で行なわれるまで事が発展した。

その他様々な目撃証言がありますが、特に目撃証言が多かったのはプレンザント岬にある火薬工場跡周辺。また奇妙なことにその近辺では、時々自動車がエンストするというトラブルが多かったと言われています。また、近隣住宅においては扉が勝手に開閉したり、異音が室内にこだまするなどのポルターガイスト現象も報告されていました。

1967年、怪物の目撃証言があった場所、ポイント・プレザントとオハイオ州カノーガを結ぶシルバー・ブリッジが倒壊。46人が死亡するという大惨事が起こった。

多発するモスマンの目撃証言とこの倒壊事件を結びつける意見も挙がり、橋の倒壊はモスマンが引き起こしたものだという噂も飛び交った。


モスマンの正体については様々あり、この地域ではUFOの目撃証言も多かったため、モスマンは宇宙人が連れてきたエイリアンのペットではないかという説が挙げられています。その他には絶滅した巨大鳥類説、さらにはポルターガイスト現象と結びつけ呪い説などが挙げられています。
2010.08.24
イッシー

イッシーは鹿児島県にある池田湖で目的されたUMAです。当時ネッシーブームにあやかり、イッシーという名前が付けられました。

1961年、イッシーの最初の目撃例が報告された。
1978年、法事で集まっていた20人前後の人々が、池田湖で波を立てながら泳いでいる巨大な生物を目撃。
同年、観光客が湖面に奇妙な波紋を確認した。その直後、その波紋から少し離れたところに謎の物体が浮上。写真撮影に成功する。

イッシーの特徴は体長10~20m、目撃証言によりコブがあったと報告され、当時のネッシーブームの影響か、首長竜を思わせる姿が想像されていますが、実際のところ首長竜を思わせる姿は確認されていません。

イッシーの正体は池田湖には大ウナギが生息していることで知られているため、巨大ウナギ説が有力であるとされています。また、コブが目撃されていることから、コブを持つ生物、もしくはカラダを上下にくねらせて泳ぐ生物である可能性も指摘されています。
2010.08.17
グロブスター


各地の海外に生物の死骸と思われる謎の肉の塊が打ち上げられていることが報告されています。

この肉の塊のことを【グロブスター(グロテスク・ブロブ・モンスターの略)】もしくは【ブロブ】と呼びます。

1800年後半に発見され始め、数年ごとに様々な形状のグロブスターが発見されています。

その大きさも大小さまざまであり四肢がなく、全身毛に覆われているもの、ゼリーのようにプルンプルンな状態のもの、全体に硬直しているもの、腐敗が進行しているもの、ヒレ・もしくはエラのような部位があるもの、など様々な状態で発見されています。

通常、生物の死骸が発見されればどの生物かは特定がある程度可能なはずですが、このグロブスターには生物の特徴(内臓、骨格、四肢)が全く見当たらないのが特徴です。発見後の詳しい調査もされておらず、生物学者の間では、ウバザメやクジラの死骸、もしくはその一部が腐敗して脂肪のみが漂着したという説を有力視しています。

しかしながらウバザメやクジラに毛が生えているのか?などという特徴を照らし合わせてみると、必ずしも一致しているわけではなく、あくまで仮説であり、その正体は突き止められていません。

また、腐敗を強調する仮説が多いようですが、通常腐敗していればそれなりの臭いを発し、一般の人なら近寄りがたいはずです。実際には、一般人が間近まで接近し、触れてみたり、棒でツンツンしてみたり、テレビクルーが間近でレポートしてみたりと、腐敗した物体にしては異質なものであると言えます。

UMAとは違い、そのものが発見されているため、明らかに現存している生物の死骸、もしくは死骸の一部であることは確かであり、この肉の塊の大きさを上回る何者かが海には存在している、ということになります。


年代ごとにいくつかの発見例を挙げてみると・・・
・1896年、アメリカ・フロリダ半島沿岸で、太い触手のようなものが生えた巨大な肉塊が発見される。
・1960年、オーストラリア・タスマニア島海岸で、長さ6メートル、幅5メートルほどの巨大な肉塊が発見される。この死骸には口らしい部位に軟らかい牙のような突起や、背骨、ヒレのようなもの、白い毛などが確認された。
・1968年、ニュージーランドで長さ9メートルの巨大な肉塊が発見される。
・1988年、バミューダ島で腕のようなものを広げた星型の繊維質の肉塊が発見される。
・1996年、アメリカ・マサチューセッツで、肉塊が発見される。
・1997年、再びオーストラリア・タスマニア島海岸で、長さ4メートル、幅2メートルほどの肉塊が発見される。この死骸には、ヒレのようなものや毛などが確認された。
・2001年、カナダ・ニューファンドランド島で、肉塊が発見される。
・2003年、南米チリで長さ12メートルほどの灰色の肉塊が発見される。調査の結果無脊椎動物もしくは、鯨などの肉片ではないかと推測された。
・2004年、ニュージーランドの海岸で、長さ2.5メートル、幅1メートルほどのゼリーのような触感がする肉塊が発見された。

グロブスター

グロブスター

巨大な頭部のみが漂着
2010.08.10
ジャージデビル


ジャージデビルはアメリカ・ニュージャージ州で1800年頃から目撃・語り継がれている未確認生物。

その姿は現存する生物からはかけ離れており、馬の頭部にコウモリの翼、蹄のような後ろ足に鉤爪がある前足。目は赤く、細長い尻尾がある。性格は凶暴で家畜を主に襲い、人間にも襲い掛かることがあると言われています。

古い目撃証言は1800年初頭で、当時海軍であったデケイター准将がパインズを訪れた時に、奇怪な生物が空中を飛んでる姿を目撃。デケイター准将が発砲しその弾が命中したにも関わらずそのまま飛び去ったと証言しています。

1820年頃には、スペインの国王がニュージャージーの地所で奇妙な生物を目撃。

1909年の1月頃、約7日間にかけて100を超える人が奇妙な生物を目撃。積もった雪の上に蹄の跡が残されていたとの証言もある。

1980年代にはニュージャージ州の南部にて家畜を襲ったとされ、馬の蹄に似た足跡が発見されている。

1993年には森林警備隊が自動車を運転中、体長2メートル程の黒い毛で被われた2足歩行の奇妙な生物を目撃。

2007年にはフリーホールドで犬のような頭部をし、胴体がコウモリに似た巨大な生物を目撃。

2008年には、自動車を運転中に、飛行する奇妙な生物を目撃。

このUMAの正体は翼竜説などがありますが、存在が伝説化され、誕生秘話について悪魔説を意識させる内容も語られています。


ジャージデビル誕生
1735年、パインバレンズに住んでいたリーズ家に13番目の子供が生まれようとしていた。
しかし、この出産に限り大変な難産であったため、母親が「悪魔が生まれてくればいい」と毒づいた。
すると胎内から出てきたのは馬の頭部、コウモリの翼を持つ人間にはほど遠い生物であった。
この生物は奇声を上げると翼を広げその場から飛び去っていった・・・、と語られています。

その後、母親に毒づかれ、その姿が醜くなった子供は「リーズポイントの悪魔」・「リーズ家の悪魔」・州の名前から「ジャージデビル」とも呼ばれるようになり、その生物が現れたとされる痕跡には、家畜や動物の惨殺死骸も確認されるようになったと言われています。

その正体が曖昧である未確認生物の1つですが、集団ヒステリーを起こした過去に影響力のあった未確認生物です。

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■最近は・・・ ・2012/11/29
記事に関して、執筆(大げさだけど)に関して、様々なメッセージ有難うございます。
現在仕事が忙しく、またネタも尽きてしまったので更新が滞っています。
ちょっとした記事の数々ですが、情報収集にそれなりに時間を要したため過去のように定期的にアップできないのが現状です。
すごくマニアックな内容のブログですが、またネタを探し不定期に更新していこうと思います。
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